ご挨拶

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人間は古来より、文化の一つとして『先祖供養』を大切にしてきました。お墓参りをすることで、家庭円満への近道となり、また家庭内の良いこと悪いことを先ずお墓に報告することで不幸は軽減し、喜びは益々広がって至福を得ることができます。

お墓には良いお墓と悪いお墓があります。それぞれ吉墓相・悪墓相と呼び、『お墓参りによって供養の行き届いたお墓』を吉墓相といい、『お墓参りのないお墓』を悪墓相と呼びます。近年流行しているお墓の形やデザインなどは、必ずしもこだわる必要はありません。

お墓を持つことの最上の意義は、お墓参りがしっかりとなされ、その大切さが子に継承されていくことです。お墓参りを通して先祖を供養し、先祖への感謝の想 いを代々継承していくことで、子孫共々健康と幸福を享受できるのであります。ぜひ『お墓参り』による供養までを考えたお墓を、一緒につくっていきましょ う。

会長経歴

年表 内容
昭和15年 (皇紀 弐千六百年、佛紀 弐千四百弐拾五年、西暦1,940年)生

[当時の国内の状態]
1月1日、ラジオが紀元弐千六百年を告げる大太鼓を橿原神宮から中継、正月三ヶ日で例年の20倍の参拝客あり
東京の食道・料理店で米食禁止、外国ニュース映画の上映禁止、贅沢・享楽はすべて廃止の戦時情勢、ゼロ戦はじめて実践に使わる。パーマ廃止運動、全国一斉特別防空訓練開始、ダンスホール閉鎖、国民服制定、正月用もち米配給切符制

庚辰(45歳前後の良運をのがさざれば、晩年の一大吉運確保し、素晴しい生涯となる)・六白金星守本尊 普賢菩薩、御真言 おん、さんまや、さとばん、(御縁日 毎月24日、方座は東南方位)
昭和15年3月8日 3月
(晩年の運勢停滞がち故、青年期に渾身の努力をし、熟年期に、晩年期の確かな人生計画、経営方針を立て、堅実にひたすらに実践怠らぬよう、少なくとも10年先の自分の有り様を読み切り、夢と浪漫に裏打ちされて、精進すべし)生(7歳学校入学)(睦月、如月『弥生』卯月、皐月、水無月、文月、葉月、長月、神無月、霜月、師走)

8日
(常に扇の要を自覚して、八方に末広がる大八車となって活躍すべし。合わせて、八十八をもって我が人生の粋の極みと成すべし)五人弟妹(男・男(四歳にして天国に召される)・男・女・男)の長男として、純農家の納戸で生まれる(旧奈良県磯城郡耳成村山の坊--大和は三山鎮まる山の一つ・耳成山の東麓、米川沿い)生血液型--B型(魚座)
昭和27年3月 耳成村立耳成小学校 卒
昭和30年3月 桜井市立桜井中学校 卒
昭和34年3月 奈良県立畝傍高等学校を二年次終了と共に一年間自主休学
(その間、図書館の本365冊を読破)の後、一年遅れて卒業
頭も悪く、後手に回る努力の結果、現役で他学部は受かるも、更に気ままなる三年間の浪人生活で人生必敗の親不孝をする
昭和37年3月 中央大学法学部 入学
昭和39年3月 二年終了後中退、以前母に連れて行かれし、ある名僧の門をたたき、生涯の正業を、地球の骨格を形成する石を相手にすることに決する
昭和40年5月 打谷石材店入店
石工見習いより技能を磨き、打谷家の養嗣子となる
本縁ありて色白なれど中肉中背特色ありたてて無しといえども、誠に尽せし女性にして、少し抜けたところもあれど、ただし、明朗活達にして我が愛すべき妻で居続けてくれるであろう節子と結ばれる
こういう妻のことを、この世の無二の戦友とも言う
昭和40年6月 はっきりしないのが何代か、はっきりしているのが五代ともなると、石屋としての看板だけは、なかなかに、重い事を覚悟せねばならん
21世紀の先祖供養の有り方を、これから勉強だ
昭和50年6月 打谷石材株式会社 代表取締役(石ひとすじ、愛されてお陰様で五代目)社長に就任
「小さくてもいい、良い会社を作ろう」をスローガンのもとに
昭和50年8月 先人に先駆けて「先祖学」を講ず
昭和51年8月20日 佛隆寺に大和茶発祥伝承地碑を制作建立
昭和51年11月3日 母校畝傍高校の金鵄会館東庭に校訓碑を寄贈
作庭をまかされ完成、感謝状を受く
昭和53年7月 奈良御影石材株式会社 代表取締役社長に就く
昭和54年4月 地元八木町公民館地に松尾芭蕉の句碑を制作建立
昭和57年2月 厄年明け、発言通り人生お役に立たねばならない飛躍の年明けを迎え、全国縦断・横断講演の旅師として、全国全市町村くまなく人生・経営のやる気学の足跡を、しかと残すべく行脚の旅に出る元年とする
昭和59年1月 奈良県職業能力開発協会 技能検定委員 委嘱される
昭和59年7月 職業訓練指導員(石材科)免許 取得
昭和59年9月 時事新聞社より時事文化賞 授賞
昭和59年10月 世界初の試み
1300年の歴史のなぞ、古墳の完全復元(高取町・東明神古墳)に取り組み、完成
昭和60年1月 人の心を正し、人の道を盛んにし、更なる郷土の発展と日本の豊かなる平和社会の実現に、余生の全てを捧げられる大徳の士、鍵田忠三郎師の知遇を得る
昭和60年5月 役立ち精神を実践するシステムブレーン 経営指導協会 講師登録
昭和60年10月1日 奈良県奈良商工会議所 議員
昭和61年10月 社会、企業の繁栄をオーガナイズする、システムブレーン 経営指導協会の顧問に就く
昭和62年1月 中小企業情報センター 登録講師
昭和62年3月 「全国優良石材店の会」(全優石) 加盟
(当時、奈良県は2社加盟を許さる。平成28年8月現在は4社)
本会は石材業界人として、まごころと、優れた技術をもって人々に奉仕し、「心の福祉産業」を確立することを共通の理念とする
昭和62年8月まで 中山通幽(つうゆう)尊師研究会にて全国より選りすぐられた会員の諸氏と共に「近代墓相学」を6年有余に亘り、学習習得し、その間、会の副会長を務め、その会の目的を完遂し、会を解散す
昭和62年10月 クリエイト・マネージメント協会 講師登録
昭和63年1月 正しいお墓の建て方・祀り方を実践し、世に広め、人口に膾炙し、福田行(ふくでんぎょう)を終生の行業と為す全国的な「福禄寿会(ふくろくじゅかい)」設立し、会長に就く
昭和63年4月 株式会社日本マネージメント・リサーチ 講師 登録
昭和63年11月 二級土木施工管理技師 技術検定に合格
昭和63年同月 高野山奥ノ院御廟橋手前参道左上に世界平和報恩写経八角塔を施工
平成元年1月 二度とない人生を、二倍は価値ある生き方を、実践していただきたいが為に「打谷園人生「100年」の資料館」開設の元年とする
10年内を目標に「小さな石の「固まり」図書館」「やまと人の明かり・日本灯籠園」等々をも併設、普く人々に供し、将来は財団として全国民に人生の価値ある歩み方の真髄を五感で納得、体得していただく為に、建設に向かって全力投球で挑む
よって個人の趣味、贅沢はなるだけ排除する事を自らに誓う
ただし私に、物心両面の器量が、寿命が備わらざる時は、三人の力量を援助として行基勧進にて完成する
平成元年2月25日 校歌碑制作建立で、桜井高校より、感謝状受く
平成元年3月 建設大臣より二級土木施工管理技師として認められる
平成元年4月 如何に堂々と死を迎えるかの「福死学」なる世界最初の処女タイトル講演会を催す
平成元年8月 石の匠職人養成専門技芸校設立の為、本格的に図書・参考資料の収集にかかる
平成3年5月27日 毎日カルチャースペシャル 第十回ラジオウォーク記念万葉歌碑 製作
明日香村下平田に建立、毎日新聞・毎日放送より感謝状受く
平成4年4月 産み育てられし子供四人の長子が、東京にて就職し、社会で大変お世話になるに当り、人生の先輩たる父である私は、この機会により一層世人のお役に立つ為にとの願いを込めて講師名を「日の本道作」と、人生の師より命名いただくと同時に、ペンネームを「天竺太郎」とし、還暦60歳から本格的に、世の警鐘作家としての活躍を貫徹すべく、これより10年の修養に入る
平成4年5月 影の奈良県議会議員に当選
関西文化学術研究都市 推進対策副委員長・経済労働委員
平成5年 奈良県知事より技能検定委員 功労者表彰
平成5年12月8日 三和住宅創業者 小林茂市氏の顕彰碑制作建立、感謝状受く
職警連活動により警察庁長官より表彰(会表彰)
平成6年 石匠位(せきしょうい) 認定さる
中央職業能力開発協会 表彰
平成7年 墓道の師範指導の免許 取得
福田海(ふくでんかい)本部(岡山)より、信仰の中心本尊である比叡山根本中堂の霊灯「消えずの灯」(御火)を受け、大和養老道場(仮行場)を開く
「御火」それ自体を本尊とす
全国優良石材店の会 会員増強実行委員会委員長(年度限り)
平成7年2月7日 奈良ライオンズクラブチャーターナイト 35周年記念事業で、平城旧跡は、朱雀門前に万葉歌碑(あおによし ならのみやこは~)建立
感謝状受く
平成7年3月27日 東大寺境内に万葉歌碑制作建立(石材-能勢黒)感謝状受く
平成8年 文化財修復学会 会員
橿原商工会議所 議員
優良運転者 (署長)表彰
KK奈良日日新聞社 奈良叙勲春秋会 会員
平成8年7月7日 修験道の開祖、役の行者生誕伝承地碑制作
大和高田市奥田に建立で、大和高田市長より感謝状受く
平成9年 かしはら21世紀の会 副会長
奈良商工会議所 創立50周年記念事業 特別委員会委員(年度限り)
安全運転優良 (本部長)表彰
衆議院議員田野瀬良太郎を支援する会 副会長
橿原商工会議所建設業部会 幹事
「第1回関西産業人書画展」 出展(6月2日~6月27日)
平成9年4月2日 行基菩薩石立像を、菩薩火葬の地、有里町往生院の近くに制作建立
平成10年 かしはら田野瀬会 副会長
橿原市石材組合 組合長
平成11年 ㈱メディア21 専任講師
㈱パートナーシステム 登録講師。
全国石匠位会 副会長
社団法人奈良県経済倶楽部 理事・事業委員
平成11年7月26日 藤原京之源流中国洛陽市友好歌碑を万葉の丘牡丹園前に制作建立
平成12年3月26日 黒御影製の如意宝珠を、陰陽道の祖たる安倍清明公を奉る清明堂前(桜井市・安倍文殊院境内天文観測の地)に制作建立
平成12年9月1日 お墓に関する知識の教授
建墓建塔士 商標登録す 登録第4413068号
お墓に関する知識の教授
建墓造塔士 商標登録す 登録第4413069号
平成12年10月18日 奈良県護国神社 総代就任
平成13年7月 橿原市・久米寺境内虫塚碑の前に顕彰碑を制作建立
平成13年9月 桜井市・宝林山蓮台寺本堂 基段石工事
平成13年9月30日 交通安全功労者 表彰
平成13年10月29日 やましん(大和信用金庫)会 幹事
平成13年12月7日 (財)日本電信電話ユーザー協会 大和橿原地区協会 副会長
平成14年6月 (財)奈良県中小企業振興公社 登録講師
第31回全日本文化集会奈良大会 広報予算委員長
平成14年10月1日 NTTユーザー協会 奈良地区協会 評議員
平成14年12月21日 全優石 第7回グランドスクールの全課程修了
平成15年2月6日 有限責任中間法人 全国優良石材店の会(全優石) 常任理事
平成15年7月24日 中間法人全優石・お墓相談員 資格取得
平成15年9月1日 社団法人 倫理研究会より橿原倫理法人会 副会長を委嘱される
平成16年1月1日 奈良県文化協会 連盟理事
平成16年1月21日 仏教墓塔研究会より「墓塔学士号」認許
平成16年4月5日 真言宗豊山流御遠忌記念事業である、桜井市・長谷寺境内の歴代能化墓所工事の施工に当り、管長より感謝状受く
平成16年6月1日 大和信用金庫 総代 就任
平成16年8月1日 桜井市・三輪山平等寺では、お釈迦様の2500回忌に当り、釈迦堂・多宝塔を建立され、その基段の石工事に携わる
平成16年9月1日 社団法人 倫理研究会より法人レクチャラーを委嘱される
平成16年9月26日 大陰陽師・安倍清明公一千回忌を機縁に、永代献燈籠500基建立を目標として、桜井市・安倍文殊院 境内参道に順次鋭利制作施工にかかる
平成17年1月 イノウエニュース新年号より、「神居ます国・日本を想う」の連載を始める
平成17年9月 交通栄誉賞 「緑十字銅賞」を受く
平成17年10月1日 日本石材産業協会 石材施工管理技術検定制度 委員委嘱
平成17年12月 東大寺大仏開眼法会で導師を務められた印度より渡来の僧、菩提遷那和上が仏教の聖地サルナートにちなんで名付けられた鹿野園は、日本で初めて仏法を説かれた五聖地の一つで、又大仏建立に御心を注がれた我が国福祉の祖行基菩薩も奉祀されている地(現在は奈良春日病院)当院に、開設25周年にあたり、顕彰碑を制作建立
平成18年5月 橿原文化協会 専任理事に就任
平成18年11月 職業能力開発で厚生労働大臣功労賞 受賞
平成19年1月6日 心の栄養塾にて、温故知心の庶芸運動発信、スタートする
第一回オープニング展--富士山展、先々の継続事業とする
平成19年4月7日 社長を六代目にバトンタッチ、会長に就く
平成19年5月 社団法人奈良県経済倶楽部 常任理事就任
平成20年7月17日 国際ソロプチミスト奈良-万葉より、「下ッ道碑建立(庵治石)」で感謝状受く
平成21年4月21日 仏教墓塔研究会より「名誉学士号」認許
平成21年4月28日 風水学実践講座(年2回)十回シリーズを開講、スタートする
平成21年9月25日 関西テレビ番組 「よ~いドン」でとなりの人間国宝賞いただく
平成22年1月11日 桜井市・安倍文殊院 境内に、安倍仲麻呂の望郷歌碑建立(庵治石)す、榊莫山氏揮毫
平成22年7月23日 明日香村・向原寺横に「伎楽伝来の地」記念碑建立
平成23年2月9日 一般社団法人 全国優良石材店の会(全優石) 副会長就任
社団法人 国土緑化推進機構より、「緑の募金」に対する浄財寄贈で全優石が会表彰され、感謝状受く
平成23年5月20日 社団法人 日本観光振興協会 関西支部 表彰
(平成23年度観光関係従事者近畿運輸局長表彰候補者の推薦により)
平成23年6月26日 地縁団体 内膳町自治会員 外監査に就任
平成24年9月18日 全国石製品協同組合 顧問に就任
平成24年9月20日 事業所の交通安全功労で奈良県警察本部長賞を受く
平成24年10月30日 殉職者の碑建立に際し畝傍高校 金鵄会より感謝状を受く
平成25年3月1日 登録有形文化財の記念碑製作にて、橿原市・畝傍高校 第65代卒業生一同より感謝状受く
平成25年4月1日 一般社団法人に移行
奈良県経済倶楽部 理事
並びに文化啓発委員会 委員長を受く
平成25年5月1日 近畿文化会会員
平成25年6月27日 全国石匠位会 会長の任に就く
平成26年1月30日 奈良学園中学校・高等学校 第33回卒業生による今井陵雪書の校訓碑建立除幕
平成26年4月8日 桜井市・総本山長谷寺 全国最大級の立柱寺号碑建立除幕
平成26年4月 叙勲

我が社の使命

六代目の、暖簾に誇りを持ち、日々精進して「新しい安心」を加味した「よりよい品」をご先祖様にお届けすることを使命とする。
我が社は・ふるさと・文化・正業を大切にする。
先人の教えをよく学び、時代の声を聞き、将来に向うかすかな足音を聞く。

我が社の誓い

我が社はお客様の為に、我が社はご先祖にご満足いただく為に、これからも三世の世界に、しかと存在する石材店として前進を続ける事を誓う。

現在

年間講演回数、多い時は、200回を越す。特に、進んで依頼にお応じるのは、奉仕させていただける講演先が最優先なれど、相手先は一流企業公共団体、経済団体、各組合、有志団体等至るまで広範なり。日之本道作達人倶楽部(勇気興し大志の会略称達人倶楽部主宰)橿原市文化協会常任理事、奈良商工会議所友好倶楽部理事・事業委員長、心の栄養塾々長、明治大正昭和三代思い出資料館(おぼろ月)館長。

将来

営々と事業に励みし証ともいうべき人生の金字塔・石の温故知新館を作り、80歳をもって彼岸への橋を粛々清々と渡り、黄泉の国にご招待いただく。

特技

情報・資料の収集、仕事への情熱、お客様へのサービス、物書き、世界一人旅、先祖孝行。

その他

元職は、奈良商工会議所議員、大阪奈良県人会副会長、奈良新聞社友会副会長、奈良新聞政経懇話会副会長、防犯委員等々。

著書・論文

「お墓と人生」「前頭葉革命」他多数。
これまでの、講師データバンク。日本商工会議所登録講師・経営指導協会専任講師・全国商工会連合会登録講師・職業能力開発サービスセンター登録講師・中小企業情報センター登録講師・岐阜県シンクタンク登録講師・電機労連登録講師・長野県商工会連合会講師・中央職業能力開発協会講師・福井県商工会連合会講師・草の根ふれあいネットワーク・島根県商工会連合会講師・雇用促進事業団講師・日本労働研究機構講師・日本障害者雇用促進協会講師・(財)高年齢者雇用開発協会講師・(社)全国労働基準関連団体連合会講師・(財)21世紀職業財団講師・(財)雇用情報センター・その他。

人生とは全人格の投影である

花はその主の心に咲きけりで、76歳からの我が道は、世の為・人の為の精神をスピードアップし、緑豊かな国土の発展を願い、意気高まる真っ赤な夕日となるか、澄んだ秋の夜の真っ白い満月となるかは定かではない。
「これが、我が人生といえる生き方」に終始した75年、余生人生も継続して、永遠という名の青春に挑戦すべく、高い志は持ち続けなん!

店舗概要

会社名 打谷石材株式会社
所在地 〒634-0078
奈良県橿原市八木町3丁目3-31(畝傍高校前)
フリーダイヤル 0120-522-749
TEL 0744-22-2802
FAX 0744-25-6785
E-mail botobohi@boseki-uchitani.com
営業時間 8:00~17:00
休業日 原則年中無休
設立 文政二年(1819年)
代表取締役会長 打谷 久義
取締役社長 打谷 幹男
営業所 醍醐工場支店 奈良御影石材(株)
アクセス ◆鉄道
近鉄大阪線/近鉄橿原線・大和八木駅徒歩12分
JR桜井線・畝傍駅徒歩5分

◆車
葛城インターから20分
郡山インターから35分
天理インターから40分


◆その他
畝傍高校前(国道165号線沿)
※ご連絡下されば、近鉄八木駅・JR畝傍駅へお迎えに上がります。
駐車場 あり 無料
関連業務 保険業務代理店、健康食品販売代理店(万田酵素・ジラパワー・オリゴに感謝)
業務内容 吉相墓指導・鑑定・建墓、お墓の改修・リフォーム・墓じまい、建築石材、本場三州灯籠、造園材料

大きな地図で見る
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「全国優良石材店の会」加盟店

全優石とは、「有限責任中間法人 全国優良石材店の会」を略したものです。

全優石は、全国優良石材店約400社で構成している墓石専門グループです。品質・技術・サービス、すべて第一級です。だから、全優石なら安心です。全優石のお店なら、安心です。

□全優石認定店とは□
全優石のお墓づくりは、ただ単にお墓を建てることではありません。まず、お墓を建てる前のご相談をじっくりお受けします。お墓に対する疑問や、お墓づくりに対する心配などにすべてお答えして、安心していただきます。そして、ご希望に沿うお墓づくりの、ご相談・アドバイスをしながら、本当に満足いただけるお墓をつくり、墓地に安置いたします。しかし、これで終わりではありません。もうひとつ、重要な仕事があります。それは、お墓をお守りすることです。ことあるごとにお墓を見回って、お墓をお守りいたします。建てる前から、建てた後までお世話する。コレが、全優石のお墓づくりの考え方です。